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認知症等による家族信託契約の相談

まだまだ元気なうちに決めるべきことを決めておきたい方に

日本人の平均寿命は男性が女性86.83歳、男性80.50歳(平成26年)となっていますが、実は「健康寿命」は73歳と言われています。
その十数年の間に、万が一認知症などになって、適切な判断ができなくなった場合、自らの財産の管理などを誰に託すのかを、事前に定めておくことができます。
家族など自分の財産についての判断を任せる「信託者」を指名し、公正文書にてきちんと契約を行います。もちろん、元気なうちに何度でも細かな内容を変えることも可能です。
元気な内に財産の整理や相続の準備の道筋をつけておくことで、後の憂いなく心身健康に過ごすことができるはずです。

こんな方はご相談を

  • 認知症などになる前に、自分で相続の道筋を付けたい
  • パートナーが認知症になり、自身の財産の整理の必要性も感じてきた
  • 今のうちに信頼できる人に自分の財産を委ねる約束をしたい
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